2008年1月 5日 (土)

カレンダーは月・太陽といっしょに

■今年の相棒はコレです!
毎年、カレンダー選びにはチョッと気をつかいます。
今年、2008年の相棒としてわたしが抜擢したカレンダーは
この卓上カレンダーです。

Moon Calendar 2008 月の満ち欠け 新暦・旧暦カレンダー
- 太陽と月のリズムを感じて... - 
という長い名称が付いていますが、使いやすい工夫として

次のようなことがあります。

◇月の満ち欠け
◇太陰太陽暦(旧暦)と六曜
◇太陽暦(新暦)
◇書き込み欄
◇月・暦にまつわるエッセイ(月ごと)

人の生活は、月の満ち欠けに影響されるところが、多分に
あるとか、ないとか…。
2008年の未来が、この暦のうしろに隠されていると思うと、
ちょっぴりワクワクしてきます!

Cal_01
表紙

■もう売り切れなのかな?
わたしは、昨年の10月初旬に有名百貨店内の文房具店
で、このカレンダーを購入しました。
販売元、グリーティングライフ社【greetinglife.co.jp】のオン
ラインショップを見る限りでは、この商品は在庫不足(売り
切れ?)の様子です。
もっとも、カレンダーというものは、売り切れるくらいがちょ
うどいいのでしょう。

毎年1月なかばごろ、書店や文房具店で時おり見かける、
売れ残りのカレンダーは「ねらいめ」なのかもしれません
がどうしても、せつなさを感じてしまいます。
同社の商品は他に、カードをはじめノート、ダイアリーなど
もあるようです。興味のある方はぜひ、サイトをごらんにな
ることをオススメします。

■アナログ人間なものですから...
そもそも、パソコンの横にカレンダーを置くこと自体、ナン
センスなことなのかもしれませんが・・・。 にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

Cal_02
1月のページ

今回は、宣伝のような書き込みになってしまいました。

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2007年11月 7日 (水)

ルーズリーフ、こんなの使ってます

最近、ノートをとるとき、メモするときなどに、こんなルーズリー

フを色分けして使っています。

調べてみたらマルマン株式会社の製造・販売の製品とわかり

ましたが実は、他社の製品も使用しているものがあります。

それは無印良品のリサイクルペーパーでできている茶色っぽい

用紙(再生紙ルーズリーフA5横罫200枚)です。

紙質は落ちるでしょうが、ふだん使いには支障ありません。 

Img_0129_2

Img_0128_2

★写真はマルマン㈱の製品です。

無印良品のサイトは見ているだけでおもしろいです。

ちなみに、ルーズリーフは無印良品ネットストアのページから

>商品カテゴリー>生活雑貨>ステーショナリー>の順で見つけら

れるはずです。

近くにお店があったら行っちゃう方が早いし、いろいろ手にとっ

て見ることができるので楽しいでしょう。                                                      

Momizi5

それにしても以前にくらべて、紙の上に文字を書くことや紙を                  

使って何かをつくる機会が、ずいぶん減りましたね。                      

残念なようにも感じます。

チョッといいものと、ふつうのものを「キチンと使い分ける」。

たったひとりのこんな考えも、今のご時世には必要かもしれ

ませんね。 にほんブログ村 ライフスタイルブログへ         

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